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オフショア開発概要

契約体系

ビッグバンのオフショア開発は3つの契約体系からお選びいただけます。
各契約体系共通で、プログラマー1~5名にグループリーダー1名を管理担当としてつけさせて頂いております。

お取引先様SE 日本ビッグバン 西安ビッグバンPM・プログラマー

ラボ型契約

お客様向けの開発メンバーを期間契約で固定化して海外開発事業部の感覚でご利用いただくスタイルです。 一般的なオフショア開発で成功を収めている事例のほとんどが、このスタイルをとっています。 開発メンバーの固定化により詳細設計以降をオフショア開発範囲としていくことが可能になり、 オフショア開発のメリットを最大に発揮できるスタイルです。

ラボ型契約のメリット
  • 期間契約で開発メンバーを固定化し、お客様の開発のノウハウを蓄積することが可能
  • 優秀な人材をローコストで一定期間確保することが可能

プロジェクト型契約

プロジェクトごとにお見積もり・メンバー編成をし、開発を進めていくスタイルです。ラボ型契約時のスポット契約としてもご利用いただけます。

プロジェクト型契約のメリット
  • プロジェクトごとでのお見積もりなので、開発原価はそこで確定されます
  • スポット契約なのではじめてのお客様にとって入りやすい契約形態

ラボ型・プロジェクト型複合契約

ラボ型契約にて、必要最少人数を固定していただき、案件の波動に応じてプロジェクト型でスポット的に人員を投入するサービスです。 この契約体系がビッグバンオフショア開発ユーザー様で一番評価を頂いております。

ラボ・プロジェクト複合型のメリット
  • メンバー固定化+スポット人員のため、柔軟に対応することが可能
  • 開発原価の波動を最小限に抑えることが可能
  • お客様の開発のノウハウを蓄積することが可能